【山行情報】
山域 :中山道:藪原から奈良井宿へ
山名 :鳥居峠1197m
参加者:4名
目的 :中山道鳥居峠を越えて、奈良井宿の街並み観察
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2025/12/07 『渥美半島トレイル:三河湾と太平洋を望む絶景ハイキング』
2025/8/17木曽駒ケ岳集中登山『山の会「くらら」30周年記念山行・千畳敷コース』
2025/04/20-21 大台ヶ原・大杉谷交差登山『長い下りと怖~い大杉谷渓谷』
2025/03/20 鍵掛山 『岩場登りを楽しむ』
【山行情報】
山名:鍵掛山(588m)かぎかけやま
山域:奥三河 新城市
目的:『岩場を楽しむ』
参加者:10名
天気:快晴
【行程】
3/20(木) 本郷7:00→新城IC→大島ダム駐車場8:45/9:00
→朝霧湖登山口9:12→分岐11:12→鍵掛山11:42/11:44
→分岐12:00→495(ランチ)12:11/12:36→分岐13:18→駐車場13:27
→道の駅「もっくる」→本郷15:50
2025/03/01-02 観音岳&菅島大山『花より団子、山より料理か?』
2025.01.27-28 高見山・三峰山 『天気快晴、風もなく、寒くなく、霧氷満開』
2025.01.02 姫越山・芦浜海岸『輝く海を眺めながら新年の初登山』
2024.12.03 賤ヶ岳、余呉湖一周
2024.09.09-11 燧ヶ岳・尾瀬ヶ原・至仏山(夏山合宿)『ふたつの山頂から尾瀬ヶ原を見ました』
【山行情報】
山域:尾瀬国立公園
山名:燧ヶ岳(ひうちがたけ)柴安嵓(しばやすぐら) 2356m
至仏山(しぶつさん) 2228m
山行目的:尾瀬ヶ原と二つの百名山を堪能する
参加者:4名
天気:台風一過3日とも快晴
注)燧ヶ岳の柴安嵓は東北(および以北)の最高峰
嵓は山に品と書いて「ぐら」岩という字の古語、神様がお座りになる台座という意味、柴安嵓の東側にもうひとつ俎嵓(まないたぐら)があります。
2024/05/11 大洞山『素晴らしきかな、初夏のゆっくり山歩き』
2024/03/31『花より吉野名物つまみ食い』
2024/03/17 米田白山『春はもうそこまで!』
2024/03/03-04 北伊豆山行 玄岳・達磨山
2024/01/08 藤原岳『積雪の新年山行』
【山行情報】
山域: 鈴鹿山脈
山名: 藤原岳(藤原山荘まで)
参加者:第1班5名+第2班6名=11名
目的: 恒例の新年山行
天気: 晴(前日夜の積雪)
記録: Ushimaru
2023/09/24-25火打山(天狗の庭)・袴岳キノコ狩り?
【山行情報】
山域:妙高戸隠連山
山名:火打山(天狗の庭2125m)・袴岳(1133m)
参加人数:5名
目的:火打山の絶景・湿原と袴岳のキノコ狩り?
2023/8/26-29 浄土山・薬師岳『室堂から太郎平小屋まで長く苦しい尾根歩き』
2023/7/26-27 白山(御前峰・大汝岳)『突然の大雨と御来光と花ざかり』
2023/7/24 木曽駒ヶ岳・宝剣岳『木曽駒が若い女性を引き付ける』
2022/06/12 知らなかった『花と展望の守屋山』
2022/04/10 野登山(NONOBORIYAMA) 『森の妖精と1100年の歴史』
2021/09/12 緊急事態宣言期間中の山行について
2021年9月12日
山の会「くらら」会員 各位
政府は19都道府県に対して「緊急事態宣言延長を9月30日までと決定しました」。くらら山行についても今までの対策を継続し9月30日までの期間中は下記の通り実施いたしますのでご理解とご協力をお願いします。
記
① 緊急事態宣言期間中は会の「定例山行」を見合わせる。
② 計画中の定例山行についてはリーダーの判断で中止または延期を決定する。
③「自主山行」についてはコロナ禍に対する対策をふまえた上で、多人数にならない山行とし、近隣他県、日帰りを原則とする。
・もし宿泊を避けられない場合は個人テントのみとする。
④ 期間:9月30日まで(緊急事態宣言期間)
会長 吉田則和
*コロナ禍に対する感染防止対策
・人数制限:5人程度として超える場合はパーティー分散又は日程を分ける。
・交通手段:個人車両での移動が望ましく3密回避の為分乗(5人でも2台利用)してマスク着用、窓を開けて換気する。
・健康チェック:万全な体調で参加する為に日々検温に心掛ける。
・その他注意点:山行後の風呂と外食は避ける。
2021/08/27 緊急事態宣言期間中の山行について
山の会「くらら」運営委員会
「くらら」の会員各位
政府は東海3県に対して「緊急事態宣言を追加適用し8月27日から9月12日までと決定しました」
くらら山行についても今ままでの対策を継続し9月12日までの期間中は下記の通り 実施いたしますのでご理解とご協力をお願いします。
記
① 緊急事態宣言期間中は会の「定例山行」を見合わせる。
② 計画中の定例山行についてはリーダーの判断で中止または延期を決定する。
③「自主山行」についてはコロナ禍に対する対策をふまえた上で、多人数にならない山行とし、近隣他県、日帰りを原則とする。
・もし宿泊を避けられない場合は個人テントのみとする。
④ 期間:9月12日まで(緊急事態宣言期間)
会長 吉田則和
*コロナ禍に対する感染防止対策
・人数制限:5 人程度として超える場合はパーティー分散又は日程を分ける。
・ 交通手段 個人 車 両 で の移動が望ましく 3 密回避の為 分乗(5 人でも 2 台利用)して マスク着用、窓を開けて換気す る。
・健康チェック:万全な体調で参加する為に日々検温に心掛ける。
・その他注意点:山行後の風呂と外食は避ける
2021/05/28 緊急事態宣言期間中の山行について
「くらら」の会員各位
政府は9都道府県に対して「緊急事態宣言延長を6月20日までと決定しました」
くらら山行についても今ままでの対策を継続し6月20日までの期間中は下記の通り実施いたしますのでご理解とご協力をお願いします。
記
① 緊急事態宣言期間中は会の「定例山行」を見合わせる。
② 計画中の定例山行についてはリーダーの判断で中止または延期を決定する。
③「自主山行」についてはコロナ禍に対する対策をふまえた上で、多人数にならない山行とし、近隣他県、日帰りを原則とする。
・もし宿泊を避けられない場合は個人テントのみとする。
④ 期間:6月20日まで(緊急事態宣言期間)
会長 吉田則和
*コロナ禍に対する感染防止対策
・人数制限:5人程度として超える場合はパーティー分散又は日程を分ける。
・交通手段:個人車両での移動が望ましく3密回避の為分乗(5人でも2台利用)してマスク着用、窓を開けて換気する。
・健康チェック:万全な体調で参加する為に日々検温に心掛ける。
・その他注意点:山行後の風呂と外食は避ける。
2021/05/10 緊急事態宣言期間中の山行について
「くらら」の会員各位
国の6都府県に対する「緊急事態宣言」に基づき、愛知県においても「緊急事態措置」の実施が発表されました。くららの運営委員会にて、期間中の山行について以下のように取りまとめました。ご理解とご協力をお願いします。
記
① 緊急事態宣言期間中は会の「定例山行」を見合わせる。
② 計画中の定例山行についてはリーダーの判断で中止または延期を決定する。
③「自主山行」についてはコロナ禍に対する対策をふまえた上で、多人数にならない山行とし、近隣他県、日帰りを原則とする。
・もし宿泊を避けられない場合は個人テントのみとする。
④ 期間:5月31日まで(緊急事態宣言期間)
会長 吉田則和
*コロナ禍に対する感染防止対策
・人数制限:5人程度として超える場合はパーティー分散又は日程を分ける。
・交通手段:個人車両での移動が望ましく3密回避の為分乗(5人でも2台利用)してマスク着用、窓を開けて換気する。
・健康チェック:万全な体調で参加する為に日々検温に心掛ける。
・その他注意点:山行後の風呂と外食は避ける。
2021/02/22 山行計画書2021版
「山行計画書2021」をテンプレートにアップロードしました。
一部、昨年度の版を修正しましたので、再度ダウンロードしていただくようお願いします。(定番山行の計画書も修正しました。)
2021/02/02 緊急事態宣言期間中の山行について
2026/01/31「山の会『くらら』の歩み」
山の会「くらら」の歩み
1996.01.28 発足総会(第1回)
2005.01 第10回定例総会
2015.01.25 第20回定例総会
2021.01.31 第26回定例総会
2021.01現在 会員72名
2026.01現在 会員77名


2021/01/19 「緊急事態宣言」に伴う「くらら」の方針
「くらら」の会員各位
国の11都府県に対する「緊急事態宣言」に基づき、愛知県においても「緊急事態措置」の実施が発表されました。くららは運営委員会に置いて、期間中の山行について以下のように取りまとめました。ご理解とご協力をお願いします。
・宣言期間中は積雪期でもあり、冬山バリエーションルートは原則実施しないようにする。
2020/12/08 会報誌の表紙のギャラリーを作成しました
(2020.04.20 )
山の会「くらら」は1996/01/28に発足しました。当時、会の連絡は、1, 2枚のニュースでした。1996/02の第1号から2005/06の第94号までおよそ9年間、ニュース紙を発行しました。その後、第95号(2005/07月号)から「機関誌」が発行されるようになりました。今日まで毎月発行し続けてきましたが、はや15年の月日が経とうとしています。その間、毎月のデータ収集・編集・印刷・発行を続けてこられたわけですが、一回の発行が終わると、すぐ次の号の準備にかかるということの連続だったと思います。友永ひで子さんや萩原美由紀さんのご苦労に思いをはせて、「会報誌の表紙のギャラリー」を作成しました。表紙の絵はすべて萩原さんの力作です。
(2020.12.7)
2005/07月号から2020/04月号までの15年間、機関誌を毎月発行してきたと書きましたが、その後偶然、2020年2月に発生したコロナ禍が「緊急事態宣言」へと進み、くららの山行も4月から自粛、5月全面中止、6月一部再開、7月自粛緩和となり、会報誌も5,6月号は休刊となりました。その後、7月号から再開しましたが、来年の1月号から会報誌は印刷からpdfファイルに代り、pdfファイルを印刷できない人を除いて、メールで送られること、またこれを機に萩原さんが表紙作成から引退されることから、本年12月号(第278号)が最終号になります。萩原さん、長い間素晴らしい表紙を作ってくださりありがとうございました。
(近藤)
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「会報誌の表紙のギャラリー」
